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2007年12月の4件の記事

2007年12月23日 (日)

伊丹の朝

最近は仕事の休みの度に伊丹へ通う日々(^^;。
朝から行ったり、夕方から出かけたり、天候も様々なので、
行く度にいろんな情景に出会えてとても楽しい。
また時々珍しい機体に出会えることもあるので、そんな時はちょっと得した気分。


2007/12/21 07:43 α700 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC 18mm付近 ISO200 f9.5 1/1500

先日は朝5時に起床。
こんな時だけは何故かきちんと目が覚める。
6時過ぎには出発して気温5℃の寒空の下、スカブーを走らせる。
前回行った時に日の出は7時10分と確認済み。
ちょうどそのころに朝一番の着陸便(回送?)が来る。

しかし日の出の撮影もなかなか難しい。
最近は400mm、50mm、14mm、18-50mmのレンズ4本と1台のボディを
カメラバッグに詰めて、スカブーのトランクに入れるパターン。
さすがにこれ以上の荷物になるともう一回り大きなバッグが必要だが
そうなると携帯するのも嫌になる(^^;。

でも本当は80-200mmをもう一本持っていきたい。
そうすれば日の出の写真も空港の情景を取り入れた写真が撮れるかも。


2007/12/21 08:02 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f6.7 1/1000

今回は伊丹では初めてRAW+JPEGのモードで撮影。
取れる枚数はかなり少なくなるが、一日中撮るつもりではなかったので
メディアのほうはなんとかなりそうだった。

もちろん、いつものJPEG撮りでも全然きれいに撮れるのだが
エキスパートな人になるほどRAWで撮影し、パソコンで現像する人が多い。

んで、今回、α700に付属のソフトをインストールして必死でやってみた・・・。
それほど劇的には違いが分からない(^^;。
でも一枚一枚を真剣に仕上げていく過程は確かに
暗室で現像焼き付けを行っていくような感じで悪くはない。
JPEGを画像処理ソフトで調整するよりも確かにいい感じで仕上がるようだ
ただ、2枚・3枚と処理を続けていくうちに、だんだんPCが根を上げてきた(^^;。


2007/12/21 08:39 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f5.6 1/750

α700の非圧縮RAWファイルは1枚約18MBになる。
それを現像ソフトと画像処理ソフトを同時に立ち上げで連携処理。
ペン4の2.8でメモリ1Gの環境ではやはり力不足・・・。
3年前はそれなりに力があったはずなのに、既に完全に世代遅れ。
現像の処理過程からして既にかなり待たされる事が多く、
やはり最新のデュアルコアCPUで、メモリーも2G以上積まないと
快適に処理するのは難しそうだ。

パソコンの更新も最近は情報収集は進めているのだが、さすがにもう予算がない(^^;。
ハードディスクもメモリーカードも今の環境ではやはり無理があるので来年以降に先送り。


2007/12/21 08:44 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f6.7 1/500

夕方から夜にかけても、色々と面白い写真がたくさん撮れるが、
朝方もなかなか捨てたもんじゃない。
昼間にはない光線状態が機体とソラを照らし出していい感じ。
まだまだ満足出来るカットはなかなか撮れないが、
あれやこれやと物欲を満たす前にやれるだけやってみよう(^^)。

このJALの旧塗装、結構好きだなあ。


2007/12/21 09:29 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO100 f6.7 1/350

USJのカラーリング、初めて見た(^^)。

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2007年12月14日 (金)

ビエラにリンク♪

本来ならば、ファンとしてはビエラにリンクしたい今日この頃。
しかし、それを許さないいろいろな事情と環境もあり、
そもそもプラズマってどうなのよ?という問題もあるので、
手放しで購入に至るほどカネが余っているわけでもない(^^;。



2007/11/04 06:07 α-7D + SIGMA AF14mm F3.5 ISO800 f4.5 1/45

むしろ残像問題が最新モデルではクリアされている液晶に気持ちは
傾きつつあるが、そうなるとパナを選ぶという可能性はなくなる。
個人的には東芝のレグザかソニーのブラビアがいいなあと感じているのだが、
せっかく買うのなら40型以上の大きさが欲しいし、
そうすると値段もそれなりでホイホイ出せる金額ではなくなる・・・。



2007/11/04 05:58 α-7D + MINOLTA AF50mm F1.4 ISO800 f2.4 1/30

現在のパナの32型ブラウン管は購入して約7年。
リモコンのボタンは数字が見えなくなるほど使い込んでしまっているが
まだまだ寿命というにはほど遠い感じ。
現実としても画面サイズがやや小さいだけで、きれいなハイビジョン画像を
見せてくれるだけになかなか新規ディスプレイの購入に踏み切れない。



2007/11/04 06:02 α-7D + Tokina AT-X 828AF PRO 200mm付近 ISO800 f2.8 1/60

ただ、レコーダーは別だ!
現状シャープのアクオスレコーダーはハイビジョン録画が出来るのだが、
あれはあくまでHDD上での話。増設したREC-POTも同じHDDであり、
パソコンデータのようにホイホイコピー出来るわけでもなく、
行き場のない、クラッシュしたらハイそれまでよという状態なのだ。
もちろん、日時の経過とともに消したくないデータは少しずつ
増えてくるわけで、もう一杯一杯。
このままでは年は越せないという状況だったので、もう必然的に
買うしかなかった。というか、ずっと前から買いたかった(^^;。



2007/10/28 22:53 α-7D + MINOLTA AF50mm F1.4 ISO400 f1.4 1/45

今回のパナのモデルチェンジで「ブルーレイディーガ」は3機種を投入。
細かい機能がやや違うものの、主な違いはHDDの容量の違い。
ただ、一番下位の700はやや細かい機能で劣っているため完全にパス。
一番上位の900はHDDの容量がでかいだけで、それほど機能は違わないのに
理不尽に価格が高いためパス。
となるともう真ん中の800しかない。しかも値付けがなかなか絶妙。
また夫婦2人で今回は意思統一が図られており、後は価格の交渉次第では
もう即購入という雰囲気。
11月のある休日、俺は近所のコジマへと出かけた。
一応ネットでも価格は下調べをした。もちろん店頭ではネット最安値の価格は
無理とは分かっているので、どこまで行けるかな~という気持ちの目安にはなる。
さあ、どうだ?と感じのいい店員さんにお願いすると
2回目でくれた回答は、もうそれはその時点では「もうこれなら買ってもいい」
という価格提示(^^)。

その日の夜、我が家には何事もなかったかのようにブルーレイディーガが鎮座。
その後の実験で、アクオスレコーダーからのiリンクムーブにも成功。
REC-POTからのiリンクムーブにはかなりの手数が必要なれどなんとか成功。
宣伝されているハイビジョン4倍録りも十分実用となる感じで
見て消すレベルの内容にはもう十分過ぎるぐらい。



2007/11/06 02:11 α-7D + MINOLTA AF50mm F1.4 ISO800 f2.0 1/30

現状のブルーレイ生ディスク(一層25GB)は10枚組で1万円を切るくらいが相場。
まあDVDの5倍近くの容量があるので・・・、
それでももちろん割高には違いない。
でも、でもまあ買えないこともないというレベルまで来た感じ。
10枚で250GB分といえば、ちょっと前ならパソコン用のHDDでさえ
この価格では買えなかったよなあ(^^;。

ちなみにこの25GBのディスク1枚にBSデジなら2時間10分。
地デジなら3時間収録可能。4倍録りモードで約9時間が収録出来る。
2層50GBのディスクも普通に発売されてはいるが、
DVDと同じくかなり割高となっており、よほど連続して、
また長編物を収めたいという場合でなければ利用することはないだろう。

ソニーのブルーレイレコーダーもなかなか良さそうだ。
これから初めてハイビジョンレコーダーを買う人にとっては
操作性にすぐれた面もあり、いいのではないだろうか。
ただ、ソニーにはiリンク端子が搭載されていないため、
以前の録画データがディスクに移せないという致命的な欠点があり
個人的には購入検討の対象外となった。

シャープはハードディスクもチューナーも搭載しないという
あまりにも割り切った商品化でお手頃価格となっているが、
それではあまりにも不便であることと、
いざというときの2層ディスク未対応ということもあり
これも俺にとっては対象外(^^;。


つまりブルーレイディーガはいろんな人に安心してオススメできる。
ビエラとリンクできなくてもディーガには
SDカードをポンと挿入できるスロットが付いている(^^)。

もちろんDVDにハイビジョン録画(圧縮モード)が出来る
ハイビジョンディーガもいいよ(^^)。

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2007年12月13日 (木)

削除されたファイルたち


2007/12/12 23:02 α700 + MINOLTA AF50mm F1.4 ISO200 f1.4 1/250

先日のメモリーカードのフォーマットの件。
やっぱりあきらめきれなくて、削除ファイルの復活を
ダメもとでやってみようと思った。



2007/12/05 14:27 α700 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC 22mm付近 ISO200 f8 1/2000

単なる削除ではなく、「フォーマット」をやってしまったことは
分かっていたので、復活の可能性は低いだろう、
もしくはほとんど無理だろうとは思っていたが、万が一、
復活できるのならやらないで後悔するよりは、
やってみるだけやった方がよい。



2007/12/05 14:32 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f6.7 1/1000

それにフォーマットとはいってもそれこそ、
2~3秒で終わってしまうようなフォーマットだから、
書き込まれた画像データがディスク上で完全にめちゃくちゃに
なるわけではないだろうという根拠のない確信みたいなものがあった。



2007/12/05 14:35 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f6.7 1/3000

ネットをググってみると、ファイナルデータというシリーズに
「フォトリカバリー」というもうまさにそのまんまの
ネーミングのソフトがあり、ちょっとビックリ(^^;。



2007/12/05 14:41 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f5.6 1/1000

もちろんこういった作業は業者に直接まかせる方法があるが、
その道のプロに任せるということはそれなりのコストがかかる(おそらく万単位)。



2007/12/05 14:44 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f5.6 1/500

フォーリカバリーというソフトはオンライン価格で5000円台と手頃。
しかも削除したディスクを検索するだけなら、試用版を使って
その成果を見ることが出来る。



2007/12/05 15:01 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO400 f5.6 1/500

もちろんそこでファイルの存在が確認できたとしても、
実際に復活出来るかどうかは正規版をつかってやってみないと分からない。
webの説明ではコンパクトデジカメの例しか載っておらず、
デジタル一眼の事例はなし。
しかもソニーのメモリースティックは全削除もフォーマットも
「×」となっており、ちょっとテンションダウン(^^;。



2007/12/05 15:28 α700 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC 26mm付近 ISO200 f8 1/2000

まあ、でも試用版でとりあえずやってみようと思い、
ダウンロードしたあとソフトを立ち上げ、
カードリーダーに例のメモリースティックを挿して
クラスタ単位の詳細検索をスタート。



2007/12/05 15:48 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO400 f6.7 1/3000

さすがに4Gもあるせいか、時間がかかるかかる。
途中経過の画面には何も発見された様子がなく、
ま、これでだめならしょうがないな、とあきらめもつくし、気長に待った。



2007/12/05 16:04 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO400 f4.5 1/3000

そしてしばらく経って忘れた頃にパソコンに戻ったら、
なんと山のようなファイルが発見されていた!
ファイル名こそ、元々のファイルの名前ではなかったが、
そのファイルサイズと更新日時が表示されて、まさにあの時、
関空で撮った時間のものに間違いない!



2007/12/05 16:19 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO400 f4.5 1/500

ほとんどあきらめかけていたのにこの結果にはビックリ。
もしかしたらこれは・・・。
とりあえずスキャンの結果を保存して次の日の夜に
正規版をダウンロードすることに。
この時点ではかなり期待は上昇↑



2007/12/05 16:29 α700 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC 18mm付近 ISO200 f8 1/350

そして正規版をオンラインで購入し、ダウンロード。
再び保存したデータからセクタ単位のスキャンをやった上でいよいよ復活の時。
コマンドを実行すると、ほらあれよあれよという間に
次々と消えたファイルが生成され、リストアップされたファイルは、
ほぼ元通りに。



2007/12/05 16:38 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO400 f13 1/250

今回はフォーマットした後に少しだけ撮影に使ってしまっていたので、
消したファイルがそのまま全部というわけにはいかなかった。
要は書き込んだ分だけさすがに戻ってこないファイルがあった訳だが、
その容量の分以外はほとんど復活できた。



2007/12/05 16:43 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO400 f4.5 1/200

ただ、ある意味これは怖いと思った(^^;。
要は削除したはずのファイルはやろうと思えば復活出来てしまうということ。
このソフト会社には「ターミネーター」というソフトシリーズがあり、
要はディスク内の書き込まれたデータを完全削除をしてくれるというもの。
これまではたいして気にしたこともなかったが、
パソコンやHDD、メモリーカードを中古で売却する時はやはり
これらのソフトは絶対に必要だということだ。
特にCドライブなんて数々の個人情報が見えない所に隠されているわけだし、
十分に注意したほうがよい。と思う。



2007/12/05 16:55 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO800 f4.5 1/45

とにかく、いろんな教訓と知識が身に付いた今回の出来事だった(^^)。

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2007年12月 5日 (水)

関空見参

本日は快晴(^^)。
冷え込みが厳しいが、いいソラが拝めそう。
予備のバッテリーも昨日の内に充電しておいたし、
メディアも全部で4枚、計9GB分を携帯して
いざ、関西空港へ!



2007/12/05 13:18 α700 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC 18mm付近 ISO200 f8 1/500

決して関空は俺の家から近くはない。ざっと50kmぐらい。
伊丹は15kmもないのでその手軽さは雲泥の差。
しかも関空は阪神高速でひたすら走り、さらに連絡橋を渡るのにもカネがかかる。
しかもビックリしたことに、ここ「関空展望ホール スカイビュー」は
オートバイも車と同じ駐車料金を取る(^^;
ま、ある程度の出費は覚悟していたが、これほどまでとは・・・。

しかし関空で飛行機の写真を撮るにはここに来るしかない。
事実上ここしか撮影ポイントがないのだ。



2007/12/05 13:17 α700 + SIGMA 18-50mmF2.8 EX DC 50mm付近 ISO200 f8 1/2000

ご存じかもしれないが、現在関空にはオープン当初と違い2本の滑走路がある。
通常は離陸用と着陸用に分けて運用しているようで、
着陸用には西側の滑走路を、離陸用には東側の滑走路を使っている様子。
そうすると、上のような画は撮れないはずだし、事実
到着した、12時過ぎはそんな状況だった。
唯一撮影できるこの場所は東側の滑走路近くにあり、
西側滑走路は遠すぎてまともに撮影出来ないのだ・・・。

なのに、13時過ぎ頃から急に着陸便がバンバン降りてきた(^^)。
なぜか離陸も着陸もこの滑走路しか使わなくなったようで、
休む暇もないくらい飛んだり降りたり、もう嬉しい悲鳴(^^;。



2007/12/05 13:09 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f8 1/2000

海をバックに旅客機が撮れる。
なかなかいい感じ(^^)。
伊丹の間近に撮れるあの迫力にはかなわないが、
なんといっても航空機のバリエーションが桁違い。
さすが関空といった感じ。



2007/12/05 13:06 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO200 f8 1/2000

おお、垂直尾翼にエンジンを積んだ3発機!久々に見たよ。
機種名はなんだっけ(^^;?DC-10?


2007/12/05 13:30 α700 + MINOLTA AF APO TELE 400mmF4.5G ISO400 f6.7 1/1000

インドのカラーリングはひと味違うなあ(^^;。
機種も国内線では見られないものがたくさん見れる。
もちろん伊丹では見ることの出来ないジャンボもたくさん飛んでる。

そんなこんなで1枚目の2GBのCFを使い果たし、
2枚目の4GBのMSにチェンジ。
だんだんと夕暮れに向けていい光と雲の感じとなり、
気持ちよくカシャカシャ、シャッターを切っていた。

とてもいい夕焼けと光の具合。
もう感激を通り越して、恍惚とした面持ちへ(^^;。
α700も素晴らしい写り具合を見せて、
ISO400ではそろそろ辛いかなと思い始めた夕方5時頃。

4GBのMSがとうとういっぱいに。
撮影枚数はこのメディアだけで1000枚近くになっていた。
ダブルスロットの両メディアを使い果たしてしまったので、
当然メディア交換。
CFアダプタをつけた1GBのSDカードにチェンジして
モニターを見たら撮影可能枚数は「0」のまま。あれ?
そう、以前のデータが残っていたから。当然画像は即消去。
α700の画像消去は本当にあっという間。4GBのカードでも2~3秒で完了する。
そうすると撮影可能枚数は600枚台が表示されて・・・、「ん?」



2007/12/05 17:24 α700 + MINOLTA AF50mm F1.4 ISO400 f2 1/15

そう、1GBのカードで600枚も撮れるはずがない。
バカな俺はメモリーカードの切り替え設定を忘れて
今まで撮っていた4GBのMSの画像を全部消してしまった・・・。
恐るべし、ダブルスロット!
俺は恍惚とした気持ちから、どかーんと放心状態へ。

しかも普通の全消去ではなく、ご丁寧にこの時は
カードのフォーマットを選んでいたので、
万に一つの救済される可能性も、確実にない・・・。

夜の関空、きれいだ。美しい。
でも今の俺には何もかも物悲しく見えてしまう(T_T)。



2007/12/05 18:49 α700 + MINOLTA AF50mm F1.4 ISO400 f2.4 1/20

ま、そうは言っても楽しいひとときだったし、
関空は素晴らしい場所だと分かっただけでも大収穫。

また行くぞ(^^)/

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