朔太郎は必ず東京に戻ることを約束して2人と駅で別れます。しかし一樹くんが・・・。
迫り来るオートバイから助けようとしたきっかけで、アキの瓶を落として割ってしまいます。
2005年10月28日 (金) 04時07分 第9話 | 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
手を引かれるようにアキとの最後を語り続けた朔太郎。
「4年、5年生き延びれば骨髄移植を受けられたかもしれない・・・そんな未来もあったかもしれない」
朔太郎がどうして17年もの長い間アキのことをひきずっているのか。どうして医者をやっているのかが理解できた明希はたまらず涙を流します。
2005年10月28日 (金) 04時01分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ウルルに行きたい、世界で一番青いソラが見たいというアキの最後の希望。
正気と狂気、本当にその願いを叶える行動をとっていいのか、まともな人間のやることなのかと思い悩みます。高校生のサクちゃんじゃなくても、あまりにもこの決断は厳しいものだと思います。
2005年10月28日 (金) 03時46分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
アキは死の向こうに青いソラを見つけます。一度しかない最期なら、世界で一番青いソラが見たいとサクちゃんに望みます。
2005年10月28日 (金) 03時36分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「アキはもう、・・・だめなんですか?」
帰り際にアキにテープをもらった後、お父さんと会話をするシーンです。
2005年10月28日 (金) 03時29分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
アキのテープの声を聞くだけの毎日にサクちゃんは限界を感じて、病院へと急ぎます。
そこで出会ったアキはあまりにもやせて弱り切った姿でした。美しい長い髪もそってしまったアキの弱々しい笑顔を見て、サクちゃんは涙を我慢することが出来ませんでした。
でもこの時のサクちゃんの笑顔、無理していた訳じゃなくて、やっぱり久しぶりに会えたことが嬉しかったんですよね。
2005年10月28日 (金) 03時20分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「サクちゃん。・・・生きてるって、どういうことかな?死ぬって、・・・どういうことかな?たまに、生きてるのか死んでるのか、分からなくなる。・・・サクちゃん、サクちゃん。サクちゃん、私の声、・・・聞こえてるよね・・・。」
もう感想を言葉にするのがだんだん苦しくなってきますね。
映像はちょっとわかりにくいですが、右から左にサクちゃんが自転車をこいでいるシーンです。ときわ大橋のそばの駿河屋さんです。なまこ壁が美しい古い建物で、最終話でも画面右方向から映っています。
2005年10月28日 (金) 02時44分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
アキの病状が悪化し、しばらく会えなくなってしまい、テープを聴きながらどうしていいか分からず、アキのために何をしたらいいのかを悩み、ソラの写真を撮り続けるサクちゃんでした。
テープで聞くアキの声がだんだん弱々しくなり、少しずつ死を悟り始めるようなニュアンスが増えてきます。闘病生活を送るアキにはもう以前のような笑顔は見ることが出来なくなりました。
2005年10月27日 (木) 00時59分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
写真館の前でアキは久しぶりに外での青いソラを見て、久しぶりだとサクちゃんに伝えます。それからサクちゃんはソラの写真をアキに見せるために写し始めます。
雲の形、ソラの色って不思議ですよね。普段はそれほど気にもならないのですが、注意深く観察すればするほど、いろんな形、色があってなかなか奥深いです。
2005年10月24日 (月) 23時35分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
このサクちゃん、ちょっとオッサンぽいなあ(^^;。後ろに手を組んでるせいかな。
またまた勝手に撮ってゴメンナサイ。ほんとに普通のお家です。写真館の目の前です。庭中に花が咲いていてとてもキレイなんです。
2005年10月23日 (日) 01時50分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
無事撮影も終わり、谷田部先生のブーケ強奪シーン(^^;。
ドレス姿のアキ、ホントにキレイでした。
頑張ってシャンとしてましたよね(^^)。
これまた明け方に撮ったものなので、ちと暗いです。街灯の明かりがまだ目立ちます。
2005年10月23日 (日) 01時45分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
次の日に結婚写真が撮れることも決まり、眠れない夜を過ごしていたサクちゃん。夜中に着替えて写真館に行って衣装のまま居眠りしてしまいます。
アキが元気だったらこんな場面いくらでも見れたのでしょうね。
バイクのおじさんが入ってしまいました(^^;。
山の見え方がちょっと違いますから撮影ポイントはもう少し浜丁橋寄りですね。
2005年10月23日 (日) 01時25分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
港での両親のシーンのあと、病院へ急ぐサクちゃんのシーンです。この9話ではもう一度同じ場所を失踪する場面が出てきます。
ほとんど同じ感じですが、この時はまたしばらく会えない時が続いてたまらなくなって病院へ急ぐシーンです。かごの中身が上の鞄から、写真に変わっています。
ここってちょうどペリカン便の日通の営業所があって川沿いにのぼりを立てちゃうんですよね。ドラマではさすがに写ってません(^^;。なんでこんな狭い道路の前にに運送業者があるのでしょう?
2005年10月23日 (日) 00時31分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
2人の父親のホントにいいシーンでした。
TV放映時は「撮ってやりましょう、結婚写真」のセリフがないんですよね。
映像とは全然違いますが、一応松崎港からだいたい同じ方向を撮ってみたものです。
2005年10月22日 (土) 01時20分 第9話 | 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
結婚写真を撮りたがってる話をしってしまったアキのお父さんは、娘の為に自らサクのお父さんに写真を撮ってもらえるよう頼みに行きます。
もうちょっと雲があった方が味がありますね。それにこういうソラだとカメラのCCDについた汚れやゴミが目立っちゃうんです。ちょこちょこっと修正してみましたがあまりキレイになりませんでした。
2005年10月22日 (土) 01時04分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
男の16歳は結婚出来ないことが分かったサクちゃんはめげずに結婚写真を撮ることに決めます。お父さんに「学校へ行け」と怒られてもかまわず、みんなに相談して、アキのお母さんにドレスを借りに病院へと急ぎます。
町中には所々に「豊崎ホテル」の宣伝が電柱に取り付けてあるのですが、ドラマではすべて「一恭山」にすげ替えられています。どこで読んだか忘れましたが、確かこれって原作者の「片」をとって反対に書いただけなんですよね。
2005年10月22日 (土) 00時52分 第9話 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
DEPAPEPE | KAZEさんの松崎便り | その他 | つぐみ | ソラノウタ | バラビさんの松崎旅行記 | メイキング | 千葉のロケ地 | 最終話 | 特別編 | 福島空港 | 第10話 | 第1話 | 第2話 | 第3話 | 第4話 | 第5話 | 第6話 | 第7話 | 第8話 | 第9話 | 3度目の松崎 | 4度目の松崎 | 5度目の松崎 | 6度目の松崎 | 7度目の松崎 | 8度目の松崎 | 9度目の松崎 | ENDING
最近のコメント