« 映画「つぐみ」 6 | トップページ | 牛原山から見た松崎 »

2006年4月24日 (月)

松崎高校付近

606_1  智世から病院の話しを聞いて全速力で自転車を走らせるサクちゃんの最初のカットです。

Pict4113a_1

これは10月に撮影した分です。実はここ、道路標識が変わっています。だから最初は場所を間違えたのかなと思っていたのですが、奥に見える山の形や白い建物などは確かにここで間違いありません。
でもよく見ると私が撮った写真と映像のカメラの角度とはだいぶ違ってました(^^;。

ちょっと関係ない話ですが、この奥に見える白い建物、松崎地元の和菓子屋さんです。先日の松崎行でどうしても桜葉餅が食べたくて、でも夜の6時過ぎにホテルのおみやげ屋に行ってもすでに桜葉餅は売り切れで、食い意地の張った私はどうしようかと思っていました。その時に伊藤園ホテルの人が、ここだったらまだお店が開いてるよ、と教えてくれたのがこの和菓子屋さんです(^^)。名前はちょっと失念しました(^^;。

|

« 映画「つぐみ」 6 | トップページ | 牛原山から見た松崎 »

第6話」カテゴリの記事

コメント

roadraceさん 私も桜葉餅買い損ねましたw
今回お土産にするつもりだったのですが忘れちゃいました(笑)
朔 一生懸命漕いでいますね~
いいなあ~ほんとセカチューは・・・
こういった何気ないシーンでもピピっと反応できるぐらいその場面を覚えています。
こんなドラマには二度と出会えないのでしょうね。

投稿: Nob | 2006年4月24日 (月) 02時49分

実は桜葉餅は身内にも評判がよくて、絶対に買ってこいと言われていました(^^;。もちろん、自分でも食べたかったのと、夕食を本格的に取ると眠くなるので、車の中で自分の分をパクパク食べながら1人のドライブを楽しんでいました(^^)。

セカチュウはいいんです!DVDでいつでも会えます。松崎に行けばいつでもその雰囲気にドップリと浸れます(^^)。
でも願わくば、私はDVD-BOXをハイビジョンソースで再発売して欲しいと思っています。そうすれば多分私は、そのBOXとその規格のプレーヤーを必ず買ってしまうことでしょう(^^;。

投稿: roadrace | 2006年4月24日 (月) 03時05分

roadraceさん、こんにちは!セカチューようやく最後まで見ました。8話、9話、そして最終回ともう泣いて泣いて、泣きました。はるかちゃんと山田君とても素晴らしかった。
最後のほうはもうなんか、この二人が同じ画面に納まっているだけで感激というか、幸せを感じて。なんだか相性というのは本当にあるんだなと実感しました。最後のシーン、圧巻ですよね。

自分は白夜行で山田君に出会ったので、やはりどうしても白夜行への思い入れが強いんです。それでも作品的にはセカチューの方がすごいなと思います。松崎に行かなくては!

投稿: balineko | 2006年4月24日 (月) 11時01分

この道はわたしも何回か走ったような記憶があります。(^-^)
ぜひとも、春の爽やかな風の中をもう一度、松崎の町を走ってみたい気持ちで一杯です。
そういえば、何回も松崎に行ってはいますが、何のおみやげも買ったことがありません。(T_T)
次回には「桜葉餅」を買って帰りましょう。(^-^)

>balinekoさん。初めまして、はーちゃんです。(^-^)
「白夜行」に対する素晴らしいご意見はNobさんのところで拝見させていただきました。今度は「セカチュー」への感想もお聞かせいただけたらと思います。これからもよろしくお願いいたします。m(_ _)m
わたしも近い内に行くかも・・・。(^-^)

投稿: はーちゃん | 2006年4月24日 (月) 13時43分

●balinekoさん
もう後半は涙なしでは見れません。
でもどうぞそのまま2巡目に行っちゃってください(^^)。
おそらく涙が流れるポイントが増えてしまうことに気付くかもしれません。
この2人の役者を中心に描かれたこのドラマはまさに奇跡だと思います。そして回りを固めるキャラクターにも無駄がないです。

白夜行もほんとに素晴らしい作品でした。私も未だに自分が作ったDVDで見返していますよ(^^)。また、いろんな意味で問題作であり、意欲的な作品だったと思います。

松崎、私もまた行きたいです(^^)。

●はーちゃん
春の爽やかな風の中、私も同感です(^^)。
町中をブラブラと漕いでいるだけで幸せな気分になります。

私はその土地ならではのお菓子には目がないです(^^;。
ここでしか食べれない!なんて言われると必ず手を出します。そうそう、中瀬邸の中にある喫茶店も一風変わった飲み物がありました。今度機会があれば行ってみてください(^^)。

投稿: roadrace | 2006年4月25日 (火) 01時02分

この道路は那賀川沿いの道路ではないんですか?
あの道路はガードレールが白いものだったようにも思いますが?
和菓子屋さんって「梅月園」と言う所がありましたよ

投稿: io | 2006年4月26日 (水) 12時42分

そうですよ。県道15号線かな?松崎高校の近くを走る川沿いに走っている道です。車通りもそこそこあるので、車がいなくなるタイミングを見はからって素早くこの写真を撮りました(^^)。写真に写っている道路標識の所から左に曲がると、たしかそこが松崎高校に行ける道だったと思います。

「梅月園」、思い出しました。たしかそんな名前でした(^^)。ioさん、ありがとうございます。

投稿: roadrace | 2006年4月26日 (水) 21時28分

roadraceさん、もうセカチューは止まりませんね。

>この2人の役者を中心に描かれたこのドラマは
>まさに奇跡だと思います。そして回りを固める
>キャラクターにも無駄がないです。

そうなんです。白夜行は山田君との出会いの作品だし、もう欠点があっても好き。「なんでサクってよんでいい、なの?」に答えがないように、理由がないんです。
でも私でも白夜行のキャストにいろんな違和感があることは否定できません。セカチューはないですね。じつに一つの無駄もない。ため息モノです。あるとすれば一話の「松本さーん」の人ですね(笑)。


はーちゃんさん、はじめまして。balinekoです。Nobさんのところでお名前を拝見しておりました。セカチュー初心者の私ですが、どうぞよろしくお願いします。ブログにも遊びに来てくださいね。セカチューのお話聞かせてください。

投稿: balineko | 2006年4月26日 (水) 22時24分

人が人に恋するのと同じですよね(^^)。

確かに白夜行はキャストの人選自体に疑問を感じる人がいたようないないような(^^;。でもそれ以上にドラマから投げかけられるメッセージというか、すさまじいエネルギーに圧倒されて、完全にはまり込んで見ていました。
セカチュウの場合、その作りに不満を見つけるのはかなり難しい気がします。冒頭の「松本さ~ん」の場面も今では楽しんで見れています(^^;。

「なんでサクって呼んでもいい、なの?」
「それは~」

この第3話のシーン。いいですよね~。
思わずどこだったかなと探して見てしまいました(^^)。
好きな理由なんて考えたらキリがありませんよね。
そしてまた、こんなはるかちゃんのしぐさ、話し方、そして表情に
私はコテンパン(死語?)にやられてしまいました。
すみません話が逸れて(^^;。

投稿: roadrace | 2006年4月27日 (木) 01時06分

roadraceさん、balinekoさん、私も仲間に入れてください(笑)
もう、理屈じゃ語れないですね~朔と亜紀の世界は全部いいんです!!
特に私は男なので綾瀬亜紀にメロメロ(これも死語?)です(^^ゞ
roadraceさんと同じです。ひとつひとつの仕草に始まり、話し方や表情・・・もうどれをとってもにやけて見てしまいます(笑)
>人が人に恋するのと同じですよね(^^)。
roadraceさんに一票(^o^)v まさしくそうです!
もう綾瀬亜紀に恋しちゃったんでしょう!
止まらなくなるのでこの辺で止めて起きます(笑)
balinekoさ~ん レビュー楽しみにしていますね!!

投稿: Nob | 2006年4月27日 (木) 01時24分

私はおろか、Nobさんまで暴走しはじめた~(^^;。

いやほんとに、私もいい年して(なんていうとNobさんに怒られる)、口にするのも恥ずかしいくらい、恋してます。人生ここまで生きてきて、いろんなジャンルの人のファンになりましたが、ここまで好きになった人は初めてです(*^_^*)。しかもなかなか覚まさせてくれません。

綾瀬はるか演じる廣瀬亜紀、そして「世界の中心で、愛をさけぶ」というドラマはそれほどまでに、今までにないインパクトを与えてくれました(^^)。

山田孝之君は、「ちゅらさん」で初めて知り、その後の出演ドラマはほとんど見ていなかったのですが、このセカチュウで再会することが出来ました。もう役者としてのその演技、存在感は圧倒的です。貫禄さえ感じさせます。昨年末の「スタートライン」も興味深く見ておりました。
「手紙」の映画化。これかなり面白くなりそうな予感しますね(^^)。

投稿: roadrace | 2006年4月27日 (木) 02時12分

ぎゃー、roadraceさんもNobさんもまた壊れちゃいましたね(爆)。でもその気持ちよく分かります。私白夜行で山田君にほれ込んでから、WBを見たんですが、シンクロしているとき、山田君がどこにいっちゃったのか分からなくて、必死に探したんです。目で追って、追って。
それで、これって高校生のころ運動会とかで好きな先輩がどこにいるのか、必死で探してるのに似てると思って、初めて山田君に恋しちゃってることに気が付いたんですよ!!!
みんな、同じ気持ちなんですね。うぷぷぷー。

セカチューは見てるとにやけてるんですよ。サクの思い出し笑いみたいな顔に必ずなってる。こういうのってあまりないと思うんですよね。

投稿: balineko | 2006年4月27日 (木) 20時16分

一日が過ぎて少しだけ冷静になりました(^^;。
高校生の頃、憧れた先輩、私にもいましたね~。
懐かしい気持ちを思い出させてくれてありがとうございます。でもセカチュウを見ているとこの頃の初々しい気持ちというか、バカみたいな事にドキドキしている昔の自分なんかを思い出させてくれます。亜紀ほどにかわいい女の子はさすがにいませんでしたが(^^;。

特にドラマ前半部分はにやけて顔がゆるんでいる時間が多いです(^^)。

投稿: roadrace | 2006年4月27日 (木) 23時54分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/129878/9737967

この記事へのトラックバック一覧です: 松崎高校付近:

« 映画「つぐみ」 6 | トップページ | 牛原山から見た松崎 »