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2005年11月 5日 (土)

松崎港防波堤

11-33 17年後のシーンでは亜紀のお母さんにセリフがなかったのがちょっと残念でした。
でも2人でお弁当を広げ、亜紀が好きだったカニクリームコロッケを食べるシーン、とても素敵でした。

PICT4189a 国民宿舎の工事が着々と進んでいます。

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コメント

そうですね。悲しみの中にも老いた夫婦の愛情を感じましたね。それは朔や亜紀たちのように若い情熱的ではないかも知れませんが、大人の愛を見たような気がしました。

投稿: はーちゃん | 2005年11月 5日 (土) 07時59分

大人の愛。深いですね~、さすがはーちゃんさん(^^)。
一人娘を喪った二人の寂しさ、悲しさは想像出来るほど生やさしいものではないはずですが、あの亜紀のお母さんのここでの笑顔には少しホッとしました。

投稿: roadrace | 2005年11月 6日 (日) 00時06分

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