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2005年11月 2日 (水)

片瀬白田駅前

11-02 「僕はあと何度、君の名を呼ぶんだろう」

「あと何度、あんな朝を迎えることができるのだろう」

「与えられた未来と失われる過去の狭間で君の名を呼ぶ」

PICT3046a 「亜紀・・・」

     

   

    

この駅前はとても美しく整備されており、ロータリーの中央には一本の大きな木があり、とても印象的でした。

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コメント

このセリフも悲しいですね。生きていくためには忘れなくてはいけない物もあります。それに徐々に気付いているようですね。その気持ちを表しているのか、素晴らしい青空ですね。

投稿: はーちゃん | 2005年11月 2日 (水) 13時46分

いやな思い出ってだんだんと薄れていきますよね。でも年をとるにつれて、楽しい思い出まで少しずつ忘れっぽくなってくるのが悲しいところです。

投稿: roadrace | 2005年11月 2日 (水) 23時13分

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