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2005年11月29日 (火)

廣瀬家への帰り道

1-20

メイキングの中でもプロデューサーがこのシーンをみて、このドラマはいける、この2人で成功すると確信したと語っていました。
そりゃそうでしょう。やはりこのシーンはそれほど凄いシーンです。心の中をずどーんと撃ち落とされた場面でした。やられました。

PICT4146a 綾瀬はるかの魅力の一端に過ぎないことは後になってからいやと言うほど知るのですが、それでもここは私にとってあるキッカケになった記念すべき場面です。

PICT2877a

 8月撮影分です。

 

 

 

 8/16 22:51

 

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第1話」カテゴリの記事

コメント

何気ないシーンなんですが、心にグサリと来ましたね。
朔はこれから始まる恋の予感に気付いていたでしょうね。

投稿: はーちゃん | 2005年11月29日 (火) 11時47分

朔に限らず、誰だって、あの目、顔で見つめられたら…

>メイキングの中でもプロデューサーがこのシーンをみて、このドラマはいける、この2人で成功すると確信したと語っていました

そうだ!ここがあるから、17年後のsaku役がなぁ~

まぁ、「白夜行」では、そのあたりをきちんと反省して、「二人のまま」でという路線になったのかな、と勝手に思い込んでいる

投稿: セカチュウ症候群中年 | 2005年11月29日 (火) 18時05分

サクちゃんは十分恋の始まりを感じていたはずですが、それだけにボウズとの約束を大きく負担に感じていたことでしょう。

1話を最初に生で見た頃は現代の朔にはすごく違和感をおぼえていました。まだ物語の背景もよく分からず、一つ一つのシーンの意味もほとんど分からなくて、なによりも同じ朔太郎に全く見えませんでした(^^;。

投稿: roadrace | 2005年11月30日 (水) 08時59分

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