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2005年11月 3日 (木)

廣瀬家

11-11 少し落ち着いたある日、廣瀬家には亜紀の部屋で遺品整理をする両親の姿がありました。そこで病床の中、亜紀が作った「ソラノウタ」が見つかります。これを見た2人は亜紀をウルルに撒く決心をします。

PICT2887a ここは8月に一度行ったきりです。次に行く時はまた行ってみたいです。

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コメント

もし「ソラノウタ」が17年前に朔に渡っていたら朔の人生も変わっていたかもしれませんね。良いのか悪いのか解りませんが、とてもそんな気がします。

投稿: はーちゃん | 2005年11月 3日 (木) 13時48分

亜紀の家を見つけた時は
なにかこう・・ 懐かしい感覚というか
せつない気持ちというか・・

そう、みなさんも何度か経験してらっしゃる
学生時代の思いを寄せる女の子の家を見つけた時のような
(付き合う前の彼女って時期ですかね~)
何とも言えない気持ちがふつふつと蘇ってきました~
ヽ(´ー`)ノ

投稿: ふなむしくん | 2005年11月 3日 (木) 15時44分

ウルルに3人で出かける前に見つけていたのですから、あの時サクちゃんに渡すのもアリだとは思うんですがね~。それとも自分たちが手元に置いておきたいと思っていたのかもしれませんね。あれにははっきりと「サクちゃんへ」とは書いてありませんでしたから。あ、でも「いきていくあなたへ」はサクちゃんしかいないか(^^;。

亜紀の家にドキドキするのは、やっぱりみんな同じですよね。あの綾瀬はるかが演じるアキの自宅ですから~。みんな病気です(^^;。好きな女の子の自宅に行く、上がらせてもらなんてことは、やはりドキドキしたもんです。

投稿: roadrace | 2005年11月 3日 (木) 23時35分

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