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2005年11月 9日 (水)

浜丁橋

12-05 「きっとこれからも、廣瀬は松本の中で生き続けるでしょう。」

「今度は温かな思い出として。」
「その人生が、終わる時まで」

PICT3550a 欄干の先端にはさらに鳥のような形のものがかわいく付いており、「はまちょう橋」と記してあります。

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コメント

新しく生きる望みを見つけた朔ならば、きっと亜紀との思い出も暖かい思い出として心にいつまでも残るでしょうね。それが悲しい事実であったとしても・・・。

この青空がとても好きです。

投稿: はーちゃん | 2005年11月 9日 (水) 13時48分

生きていくためには苦しい思い出はなるべく忘れるしかないかもしれません。
松崎のソラを眺めていると、本当にいろんな思いがこみ上げてきます。

投稿: roadrace | 2005年11月 9日 (水) 15時14分

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