« ときわ大橋 | トップページ | 片瀬白田駅 »

2005年10月28日 (金)

片瀬白田駅

9-16 手を引かれるようにアキとの最後を語り続けた朔太郎。

「4年、5年生き延びれば骨髄移植を受けられたかもしれない・・・そんな未来もあったかもしれない」

PICT3041a 朔太郎がどうして17年もの長い間アキのことをひきずっているのか。どうして医者をやっているのかが理解できた明希はたまらず涙を流します。

|

« ときわ大橋 | トップページ | 片瀬白田駅 »

第9話」カテゴリの記事

コメント

ここでほんの少し明るい光が射したように思えます。この時にはおたがいの気持ちが通じ合えた気がします。

投稿: はーちゃん | 2005年10月28日 (金) 08時30分

サクちゃんとアキはもちろん最高に素敵でしたが、この2004年の2人もいい感じでした。特に回を追う毎にどんどん良く感じてこられました。2人とも大好きな役者さんだったのですが、このドラマでさらに好きになりました。

投稿: roadrace | 2005年10月29日 (土) 01時21分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/129878/6695138

この記事へのトラックバック一覧です: 片瀬白田駅:

« ときわ大橋 | トップページ | 片瀬白田駅 »